Drunk Karaoke
I was really really looking forward to going to karaoke because I hadn't been there for a while. I wanted to go karaoke Mac this time which has 100 kinds of alcohol nomihoudai until 5am for 3000yen, which is a good deal. However the place was strict about the Law for Preventing Minors From Drinking, so we went to Utahiroba at the east exit. The place also had a nomihoudai for 3000yen. There were 9 of us, so at the biginning, it was fun. However after a couple of hours, 5 of them left and went to a club, so we were only 4 people there. It became a bit weird atomosphere. K was quite nasty and touching me everywhere. Also he skipped others' songs, which pissed C off. I was drunk and enjoying singing songs, so it was Ok for me. K was also pretty drunk. I was sorry for C because she didn't look happy at all.
On the way home, I started crying again. I had a reason and at the same time, I didn't have any reason. It was so complicated, I can't explain what was wrong, but I just felt everything was wrong. Sometimes I feel that I don't worth to be alive and nobody needs me. I want to be needed by someone like before Yocchin and Erik did. The only thing which can make me happy is being loved by someone who I love. I was forgetting how hard to find the one. I was thinking this kind of things, hence I was crying. But needles to say, I couldn't tell anybody what I was thinking.
On the way home, I started crying again. I had a reason and at the same time, I didn't have any reason. It was so complicated, I can't explain what was wrong, but I just felt everything was wrong. Sometimes I feel that I don't worth to be alive and nobody needs me. I want to be needed by someone like before Yocchin and Erik did. The only thing which can make me happy is being loved by someone who I love. I was forgetting how hard to find the one. I was thinking this kind of things, hence I was crying. But needles to say, I couldn't tell anybody what I was thinking.
好きになるのが怖い。
Kが家に来た。
日曜の昼間会ったきり、一日半会ってなかった。
しかも昨日は連絡が取れなかった。
私が夜中に電話かけても出ないし、メールも返事が無かった。
寝ていると信じたかったけど、明らかに着信に気づいて切られているのが分かった。
私は振られるんだと思って、色んなことを考えた。
何度も“早く別れて他の人と付き合うべきだ”と思った。
何故なら彼がすぐに帰ってしまうし、彼を好きになるのが怖いから。
何故こんなに怖いのかと考えたとき、彼は国に帰ってから、どうにか一緒に暮らそうとか、そういう考えを微塵も持っていないからだ。
Erikのときは、一緒にSwedenに住むか、日本に住むか、選択肢は必ず‘一緒に暮らすことが前提’だった。
だから私は何の不安も無かった。
遠距離をして、それで続いたら本望だねというのがKの意見だ。
それは誰が見ても、ほぼ可能性が0に近い。
でもいざ振られるんだと思ったら、どんだけKのことを想っているか改めて実感した。
もう彼に会えないし、私にしてくれたことを他の女にするんだと思うと、苦しくて吐き気が襲ってきた。
たまたまオンラインだったトミーに話を聞いてもらった。
トミーは部屋に来て、必死に慰めてくれた。
私は出来ればこの世から消えてなくなりたいと思った。
トミーは私が泣いているのを何度も何度も見ているし、私が幸せそうなのをあまり見たことが無いと思う。
ここ1年近く、幸せになったと思うと、その幸せは直ぐにどこかへ消え去ってしまった。
今回も、こんなに好きになった人が居るのに、不安ばかりで、しかももう彼はどこかに行こうとしている。
私は何でこんなに辛い思いばかりしなければならないんだろうと思った。
全く眠れずに居たとき、夜中の4時半頃、Kからメールが来た。
“ちょっと寝るつもりだったのに、今まで寝過ごしてしまった。ごめん。”
とりあえず首の皮一枚繋がったようだ。
だけど、振られたと思ったときに考えたことが、頭から離れなかった。
Kを失ったと思ったとき、私には誰も居ないと思った。
何もすることもないし、Kを失うことがこんなに怖いと思ってもみなかった。
私は確実にKに落ちてしまったと思う。
昨日Kが来たとき、何人かの友達に、“今日は妙に元気がいいね”と言われた。
明らかにKがいるから幸せなんだと思う。
恋に落ちた私は、下らない嫉妬心でKを煩わせた。
私は本当に面倒だと思う。
明日も会えるかどうか濁して聞いてみたけど、軽く受け流された。
夜もキスすら無しで、ベッドに入った1分後には寝ていた。
私はまた眠れない夜を過ごした。
前の夜も寝てないから体は疲れているはずなのに、全く眠れなかった。
隣に居るKがあと数ヵ月後にはもう二度と会えない人になってしまう。
それまでの間でさえも、彼の愛情を感じることが出来るときもあれば、そうでもない時も多い。
今週のKは、あまり愛情を感じられない。
これ以上好きになったら、Kが去ったときに私は生きていけないかもしれない。
横で寝ているKは、そんな心配など全くしていないんだろう。
本当に羨ましい。
若くて、綺麗で、するべきことが分かっていて、待ってる人が居る。
彼が本当に羨ましかった。
一生とは言わなくても、出来れば数年、もっともっと一緒にいたい。
彼の愛情を受けたい。
でも彼をこれ以上想ったら、私がいっそう傷つくのが分かる。
怖い。
怖くてたまらない。
助けて欲しい。
日曜の昼間会ったきり、一日半会ってなかった。
しかも昨日は連絡が取れなかった。
私が夜中に電話かけても出ないし、メールも返事が無かった。
寝ていると信じたかったけど、明らかに着信に気づいて切られているのが分かった。
私は振られるんだと思って、色んなことを考えた。
何度も“早く別れて他の人と付き合うべきだ”と思った。
何故なら彼がすぐに帰ってしまうし、彼を好きになるのが怖いから。
何故こんなに怖いのかと考えたとき、彼は国に帰ってから、どうにか一緒に暮らそうとか、そういう考えを微塵も持っていないからだ。
Erikのときは、一緒にSwedenに住むか、日本に住むか、選択肢は必ず‘一緒に暮らすことが前提’だった。
だから私は何の不安も無かった。
遠距離をして、それで続いたら本望だねというのがKの意見だ。
それは誰が見ても、ほぼ可能性が0に近い。
でもいざ振られるんだと思ったら、どんだけKのことを想っているか改めて実感した。
もう彼に会えないし、私にしてくれたことを他の女にするんだと思うと、苦しくて吐き気が襲ってきた。
たまたまオンラインだったトミーに話を聞いてもらった。
トミーは部屋に来て、必死に慰めてくれた。
私は出来ればこの世から消えてなくなりたいと思った。
トミーは私が泣いているのを何度も何度も見ているし、私が幸せそうなのをあまり見たことが無いと思う。
ここ1年近く、幸せになったと思うと、その幸せは直ぐにどこかへ消え去ってしまった。
今回も、こんなに好きになった人が居るのに、不安ばかりで、しかももう彼はどこかに行こうとしている。
私は何でこんなに辛い思いばかりしなければならないんだろうと思った。
全く眠れずに居たとき、夜中の4時半頃、Kからメールが来た。
“ちょっと寝るつもりだったのに、今まで寝過ごしてしまった。ごめん。”
とりあえず首の皮一枚繋がったようだ。
だけど、振られたと思ったときに考えたことが、頭から離れなかった。
Kを失ったと思ったとき、私には誰も居ないと思った。
何もすることもないし、Kを失うことがこんなに怖いと思ってもみなかった。
私は確実にKに落ちてしまったと思う。
昨日Kが来たとき、何人かの友達に、“今日は妙に元気がいいね”と言われた。
明らかにKがいるから幸せなんだと思う。
恋に落ちた私は、下らない嫉妬心でKを煩わせた。
私は本当に面倒だと思う。
明日も会えるかどうか濁して聞いてみたけど、軽く受け流された。
夜もキスすら無しで、ベッドに入った1分後には寝ていた。
私はまた眠れない夜を過ごした。
前の夜も寝てないから体は疲れているはずなのに、全く眠れなかった。
隣に居るKがあと数ヵ月後にはもう二度と会えない人になってしまう。
それまでの間でさえも、彼の愛情を感じることが出来るときもあれば、そうでもない時も多い。
今週のKは、あまり愛情を感じられない。
これ以上好きになったら、Kが去ったときに私は生きていけないかもしれない。
横で寝ているKは、そんな心配など全くしていないんだろう。
本当に羨ましい。
若くて、綺麗で、するべきことが分かっていて、待ってる人が居る。
彼が本当に羨ましかった。
一生とは言わなくても、出来れば数年、もっともっと一緒にいたい。
彼の愛情を受けたい。
でも彼をこれ以上想ったら、私がいっそう傷つくのが分かる。
怖い。
怖くてたまらない。
助けて欲しい。
I should trust him and myself.
Kが遊びに来た。
みんなでご飯を食べているとき、KはCちゃんとゲームを始めた。
しばらく二人で遊んでいて、しかも顔がかなり近かったから、私はイライラした。
気分が悪いから、食べているときも、わざとKから離れた席に移った。
私の機嫌が悪いことに気がついて、皿を洗うのを手伝ってくれた。
その後、他の友達とKは、私の変な写真を取り始めた。
かなり嫌がっていたのに、誰もそれに気づかず、私はまたいらいらした。
そしてテレビを見ていたKは、他の男の子たちと一緒になって、テレビに出てる女がカワイイだとかくだらないことを言い始めた。
私は怒って部屋を出た。
シャワーから戻って、Kをつれて自分の部屋に行った。
Kはさっき言った事について謝り、私たちは仲直りした。
そしていい雰囲気だったときに、Cが部屋に来た。
Cが私に手伝って欲しいことがあり、私もそれは一向に構わなかった。
だけどその後、Cは色んなビデオを見せたり、なんだかんだで1時間くらいはそこにいた。
私は二人になりたかったからあえて部屋に戻ったのに、しかもどう見ても私とKは二人でいたい空気があったと思うのに、Cには全く伝わらなかったようだ。
私はずっとガマンしてたけど、限界が来た。
私は泣き出し、取り乱し、Cに部屋を出るよう頼んだ。
何が問題なのかは分からない。
でも何かどうしても許せないものがあった。
私に自信が無いことが原因なのだとは分かっている。
世の中の女の人全てに自分が劣っていると思ってしまう。
例えKが私のことを褒めてくれて、好きだと言ってくれても、他の女の子と居るKは私と居るときよりも楽しそうに見えてしまう。
私は可愛くもないし、面白くも無い。
英語もろくに話せない。
こんな話を何度もしたし、Kは私が自分に自身が無いところが唯一嫌いなところだと言った。
こんな話をしなければいいのは分かってるけど、Kは滅多に感情を表してくれないから、本当に好きなのか不安だし、もっとKの心の中が見えなくて怖くて仕方ない。
私たちは長い間話し合った。
私の不安、彼の不安、今まで言いたくても言えなかった事を沢山話した。
Kが国へ帰った時に、この関係が終わってしまうのではないかと言う不安。
ずっと聞いてみたかったけど、聞いてはいけないような気がしていた。
でもようやく話すことができ、彼も私と同様、帰ってからも関係を終わらせたくないと言った。
そして、お互いこれ以上好きになりたくないと思っていたことも話した。
私はもっと彼のことを知りたいし、自分の気持ちを無理に抑えたくない。
彼と一緒に居て、毎日毎日、好きな気持ちが大きくなっているのを感じる。
それを、「そのうちいなくなっちゃうから」という理由だけで、捻じ曲げたくない。
彼は私が彼のことを必要としてないと思っていた。
私には友達が居て、その人たちと居れば幸せだと思っていた。
勿論友達と居る時間は大事。
でも友達と恋人は全然違う存在。
私にはKが必要。
今一番頭の中にいて、会いたいと思う人。
私たちを取り巻く環境は、きっと優しいものではないと思う。
年齢の差、経験の差、距離の大きさ、したい事、すべき事。
全てが本当に厳しい。
それでも私は彼のことを好きになり、彼も私のことを好きなことを感じることができる。
もっと彼を信じて、自分を信じて、長く付き合っていけたらと思う。
みんなでご飯を食べているとき、KはCちゃんとゲームを始めた。
しばらく二人で遊んでいて、しかも顔がかなり近かったから、私はイライラした。
気分が悪いから、食べているときも、わざとKから離れた席に移った。
私の機嫌が悪いことに気がついて、皿を洗うのを手伝ってくれた。
その後、他の友達とKは、私の変な写真を取り始めた。
かなり嫌がっていたのに、誰もそれに気づかず、私はまたいらいらした。
そしてテレビを見ていたKは、他の男の子たちと一緒になって、テレビに出てる女がカワイイだとかくだらないことを言い始めた。
私は怒って部屋を出た。
シャワーから戻って、Kをつれて自分の部屋に行った。
Kはさっき言った事について謝り、私たちは仲直りした。
そしていい雰囲気だったときに、Cが部屋に来た。
Cが私に手伝って欲しいことがあり、私もそれは一向に構わなかった。
だけどその後、Cは色んなビデオを見せたり、なんだかんだで1時間くらいはそこにいた。
私は二人になりたかったからあえて部屋に戻ったのに、しかもどう見ても私とKは二人でいたい空気があったと思うのに、Cには全く伝わらなかったようだ。
私はずっとガマンしてたけど、限界が来た。
私は泣き出し、取り乱し、Cに部屋を出るよう頼んだ。
何が問題なのかは分からない。
でも何かどうしても許せないものがあった。
私に自信が無いことが原因なのだとは分かっている。
世の中の女の人全てに自分が劣っていると思ってしまう。
例えKが私のことを褒めてくれて、好きだと言ってくれても、他の女の子と居るKは私と居るときよりも楽しそうに見えてしまう。
私は可愛くもないし、面白くも無い。
英語もろくに話せない。
こんな話を何度もしたし、Kは私が自分に自身が無いところが唯一嫌いなところだと言った。
こんな話をしなければいいのは分かってるけど、Kは滅多に感情を表してくれないから、本当に好きなのか不安だし、もっとKの心の中が見えなくて怖くて仕方ない。
私たちは長い間話し合った。
私の不安、彼の不安、今まで言いたくても言えなかった事を沢山話した。
Kが国へ帰った時に、この関係が終わってしまうのではないかと言う不安。
ずっと聞いてみたかったけど、聞いてはいけないような気がしていた。
でもようやく話すことができ、彼も私と同様、帰ってからも関係を終わらせたくないと言った。
そして、お互いこれ以上好きになりたくないと思っていたことも話した。
私はもっと彼のことを知りたいし、自分の気持ちを無理に抑えたくない。
彼と一緒に居て、毎日毎日、好きな気持ちが大きくなっているのを感じる。
それを、「そのうちいなくなっちゃうから」という理由だけで、捻じ曲げたくない。
彼は私が彼のことを必要としてないと思っていた。
私には友達が居て、その人たちと居れば幸せだと思っていた。
勿論友達と居る時間は大事。
でも友達と恋人は全然違う存在。
私にはKが必要。
今一番頭の中にいて、会いたいと思う人。
私たちを取り巻く環境は、きっと優しいものではないと思う。
年齢の差、経験の差、距離の大きさ、したい事、すべき事。
全てが本当に厳しい。
それでも私は彼のことを好きになり、彼も私のことを好きなことを感じることができる。
もっと彼を信じて、自分を信じて、長く付き合っていけたらと思う。

